到清水寺2年坡(坂)拍了舞妓照片之後,繼續就要來到有名的清水寺拜觀了。

清水寺前會爬一個很陡階梯又多的三年坂「産寧坂(さんねんざか)」。聽老公說,大家都說爬這條坡時萬一跌倒了,3年內就會死...
所以老公抓我抓緊緊,怕一起摔個四腳朝天就慘了。(架恐怖---)


(重要伝統的建造物群保存地区で、清水寺へ安産参りした人が通ったことから名前が付いたとか。転ぶと三年以内に死ぬという噂・・・)
(重要傳統的建築物保存區,通往清水寺參拜的人所必經的坡道。傳說在這裡如果跌倒了3年內會死...不管怎樣,本來走路都該小心的呀。不果聽起來怕怕的,還是不要跌倒囉^^")

必見1

仁王門
におうもん


(「赤門」の名で知られる清水寺の正門。入母屋造、軒高は8.5mの規模を誇る。清水坂を上るとまず現れるこの門の迫力に圧倒されること間違いなし。)
(以「赤門」為名廣被人知的清水寺正門。高8.5公尺,爬上清水坡的話,首先進入眼簾的就是這道大紅門。)


擠得人山人海,各國旅客都在這狂拍。


老公不知是日本人緊張成性還是怎麼樣,拍照永遠是還沒對好焦就按快門的那種。10張有6張是模糊的(好傷心),我就得挑呀挑的,才容易挑到沒模糊的。拍料理照片拍久的我,現在都是我教老公拍照了。


我是不管怎麼拍都不會模糊的喔(阿哈哈),所以我比較抓得住老公。

我們倆出門很少請人幫我們合拍,所以很少合照^^




旁邊這階梯就沒人了。


仁王門背面。

必見2

本堂・舞台
ほんどう・ぶたい




(寛永10年(1633年)に再建された音羽山に沿って立つ本堂。見素晴らし抜群の舞台から京都タワーや市街が一望できる。京都を代表する建物の眺めを、奥の院方面から是非チックして。)
(寛永10年(1633年)再建,延著音羽山聳立的本堂。從最高的地方往下看還聽說可看見京都塔和市街。代表京都最佳觀景景點。)


門口依然人山人海排隊進入。


今天看到相當多台灣旅行團。穿和服的是台灣妹喔,一聽就是我們台灣人啦。(我可以聽語言和外表一下就認得出是哪國人,老公完全不行。)


弁慶の鉄下駄を持ち上げる旦那さん
這可是相當重呀,不知拿得起來會如何?




我則是到廟裡就喜歡抽籤。心誠則靈喔!!




是吉喔。我最喜歡抽到吉,而不是大吉。因為大吉總感覺運都用完了,所以吉是最好的,表示還一直都有進步的空間(我個人這麼想)。


「出世大黒天像」(しゅっせだいこくてんぞう)にごあいさつを
(本堂外陣の西側で、ニコニコ顔で参拝者を迎えてくれるのは出世大黒天像。
大きな黒頭巾と、左肩に宝物袋、右手に打出の小槌を持ち、米俵を踏む姿は、中世以降に固まった大黒さんのスタイルです。
平成20年(2008)に修復され、見事な室町時代の姿が甦りました。)


人們來到此都會摸摸這尊觀音,聽說越摸越亮。


從本堂往下眺望,真的是一望無際。而且真的很高。





必見2

音羽の滝
おとわのたき


(寺名の由来にもなった音羽山の清水。3本の滝にはそれぞれ学業成就、恋愛成就、延命長寿のご利益が備わっていて、どれか一つだけ願かけができる。望みを厳選してお願いしよう。)
(由寺名音羽山而來的清水。3個流下來的清水各代表學有成就,戀愛成就,延命長壽。喝時只能選一個心願喔。)




我和老公祈求一起延命長壽!身體健康。


(高さ31mの三重塔は国内最大級の大きさ)
(高31公尺的三重塔是國內最大級)


街道到處都有賣京都甜點「八つ橋」,每家門口都貼心爲客人免費提供抹茶,讓人試吃再買喔。當然我們也買回家給婆婆吃。
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創作者 奈々 的頭像
奈々

日本語教師奈々の夢想生活日記

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